せめてBカップ
私が気になるものとしては、豊胸でしょうか(笑)。もともと小さいのに、30を過ぎたらますますなくなってしまいました(笑)。
あまりに胸が大きいと肩がこって大変らしいですが、やはり、そうですね、せめてBカップとか、Cカップくらいは欲しいですよね。とは言っても、今ちょっと手術風景の写真を見てしまったのですが(血は出てない)やっぱりちょっと怖いです。
怖くなったので、この話はここで終わります。シミについては、さっきさんざん書いたので、次の話題はシワですかね??
最高のほめ言葉かも
シワも気になりますね。これってかなり個人差がありますよねっ。まぁ何でもそうですが。40過ぎてる女優さんとかでもツルツルぴっかぴかの人も多いですよね。あーいう人ってどんなお手入れしてるんでしょう??
元々きれいっていうのもあるんだろうけど。きれいな人に限って「私は何もしてません」とかサラリと言ってしまうんですよね~。
先日テレビに松田聖子さんが出てて、あの人ってもう45くらい??もうピチピチに可愛くて、うちの旦那さんが驚愕しておりました「化け物だっ」って。うーーーん、最高のほめ言葉かも。
レーザーでのシミ取り
コラーゲンやプラセンタの注射ってありますよね。即効らしいので大変魅力的です(笑)うーーん、やってみたい。でもあれって永久的じゃないんですよね。数ヶ月したら元に戻ってしまうんですよね。
ということは、1度やると2度とやめられない麻薬のようなシロモノですね(笑)
ボトックスといって、ボツリヌス菌を注射する方法もあるようですが、ボトックスは筋肉を動かなくする注射のようなので、こっちは怖すぎて興味ありません。私はやってみたい美容整形は、コラーゲン&プラセンタ注射。それとレーザーでのシミ取りです。
その他の項目
参考サイト
肝斑(かんぱん)
肝斑はシミのことといわれていますが、このシミにも実はいろいろな種類があります。肝斑のほか、一般的に最も多いと考えられている、日光性黒子(老人性色素斑)という、紫外線が原因でおこるシミ。また、小さな斑点が広がるソバカスもシミの一種です。肝斑の症状は、とくに額、ほほ骨のあたり、口の周辺に左右対称に広がるように生じます。目の周囲にはできず、色が抜けたように見える点が特徴的です。このように、肝斑はほほに左右対称で広がるため、顔色全体に与える影響が大きくなります。
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